2009年神楽坂・矢来町に開廊。国内外でこれまで80回以上の企画展を開催。社会に関わり様々な手法で影響を与えていく現代美術の可能性を追求する。これまでTHE ドザえもん展 TOKYO 2017(eitoeiko 2017 岡本光博個展)、ヨコハマトリエンナーレ(2017 アウトオブトリエンナーレ 水族館劇場)、Undisrememberable Curios(PØSTロサンゼルス 2018 キュレーター入江一郎)、来るべき世界―科学技術とAI、人間性(青山学院大学シンギュラリティ研究所 2019 展示コーディネート)、天覧美術(eitoeiko 2020 キュレーター岡本光博)、桜を見る会(eitoeiko 2020、2021)、表現の不自由展かんさい(2021 展示プラン)、KG+参加展(bonon kyoto 2020、2021)などに関わる。ほかにART OSAKAとメキシコシティのフェアに参加している。協働する作家に青秀祐、石垣克子、入江一郎、江川純太、岡本光博、硬軟、島本了多、古屋郁、吉田有紀、アレハンドロ・ガルシア・コントレーラスなど。ディレクターは癸生川栄。